コアアップデートのその後。Googleさん仕事しすぎッッッ!

5月6日頃にコアアップデートがあったじゃないですか!?その影響で爆増してるという記事を1か月ぐらい前に書いたのですが、そろそろ自分のサイトではそろそろ落ち着てきたので、その結果をを書いておこうかと。

結論から言いますと、今回のアップデートは大当たり(゚∀゚)キタコレ!!
今までの経験値だとだいたい一時的に爆上げして徐々に下がるみたいな?感じで体感的には結果的には微増で落ち着くのですが、今回は上がりっぱなしみたいな?( ´∀`)bグッ!

Google Analyticsの1か月分の比較

直帰率の上がり方がパネェっすよ。(´;ω;`)ブワッ

検索パフォーマンス:ウェブ

検索パフォーマンス:画像

検索パフォーマンス:ウェブのAMP: 通常の検索結果

検索パフォーマンス:ウェブのAMP 記事

検索パフォーマンス:ウェブのAMP ストーリー

検索パフォーマンス:ウェブのWeb Light の結果

検索パフォーマンス:画像検索のAMP ストーリー

検索パフォーマンス:画像検索の画像検索結果の AMP

グラフを見るとコアアップデート前が底辺なんじゃってぐらい上がり方がヤバい(; ・`д・´)

数値的には一番上がったサイトでは10倍ぐらいもあり、今でも日々上がってるものもあったりします。おかげさまでサーバーが不安定になる事が多々ありましたww

まぁ、いつまた下がるか分からないので何とも言えませんが、ネットでたまに見かける情報だと、今回のコアアップデートは個人ブログは不利みたいな感じ?の発言とかを良く見かけますけど、個人的にはそうは感じないかなと思ってます(´ヘ`;)ウーム…

いや、何か企業有利とか、中古ドメイン有利とかなんか簡単にはどうしようもないものを棚に上げて考えることをやめたり、どうしようもないって思う事が個人的には好きじゃないってだけかもしれないですけどw

じゃあ、仮にそういうものが問題でコアアップデートがあったとして、企業と個人では何が違うのかっていう考えに進まないとって思うんです。

個人が趣味や副業でやれることっていうのは限られてます。使える時間も資金力もユーザービリティーに対する取り組みも全然比較にならないと思うのです。そうするとその結果、対Googleしか考えられない個人とでは雲泥の差がサイトにも出てきてしまいます。

Googleは本当に単純で検索ユーザーにとって何が良いのかっていう点にしか考えてないと思うのです。これに尽きると思います。

企業が出来て個人じゃ出来ない事。ユーザーに取って良いコンテンツを作る事。ユーザービリティーを高めること。そういう事なんじゃないですかね。

自分のサイトで言うとAMPを積極的に導入することで、似たようなコンテンツっていっぱいあるのですが競合サイトと結構差別化されてるのかもしれません。
その結果が、今回の結果に繋がってるのかもしれません( ´∀`)bグッ!

とりあえず諦めたらそこで試合終了です!!!

貴サイトの上位検索クエリの変化(゚∀゚)キタコレ!!

以前に下記記事でSearch Consoleで「上位に急上昇した検索クエリー」の通知メールの内容を書きましたが、それと似ような感じで「上位検索クエリーの変化」という内容の通知メールが届きました。たぶん初めて見た気がします(´ヘ`;)ウーム…

今回届いた「貴サイトの上位検索クエリの変化」の内容は下記になります。

貴サイトの上位検索クエリの変化

●●● の所有者様
最近、貴サイトへのアクセスに結び付く Google 検索の上位検索クエリに変化が生じたことが、Search Console により検知されました。この変化を把握しておくことは、サイトの所有者の方にとって有用と考えられます。

貴サイトの上位検索クエリの 2020/05/04から 2020/05/10の週におけるパフォーマンスを以下に示します。

クエリ: ●●●
貴サイトの検索クエリ中 1 位
43,115 回表示
サイトの総表示回数の 22.51%(これまでの週の more than0.113%)
クエリ: ●●●
貴サイトの検索クエリ中 2 位
18,662 回表示
サイトの総表示回数の 9.74%(これまでの週の more than0.084%)

下記のリンクから、検索における貴サイトのパフォーマンスをより詳しく確認できます。

とのことです。
リンク先を飛ぶと Search Console のレポートで確認できるようです。

「上位に急上昇した検索クエリー」と「上位検索クエリーの変化」の違い

「上位に急上昇した検索クエリー」は元々検索結果に表示されていなかった、または表示されていたけど殆どクリックされていなかったものが、急激にクリックされるようになった事を知らせる通知。

「上位検索クエリーの変化」は、元々上位に表示されていたクエリーに変化があったことを知らせる通知。
変化というのがミソっぽくて、恐らく上昇時、下降時にも通知が来るんじゃないかな~と予想。
確かに既に上位クエリーだったものが、上がった場合、下がった場合どちらであろうと変化がある場合には気になりますよね(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

Google さんъ(゚Д゚)グッジョブ!!

今回は上昇だったので特に何もする必要もないかもしれませんが、もし下降だった場合の通知だったらどう対処するべきなんですかね?ぐっぐるさん(/ω・\)チラッ

前々から気になったけど、貴サイトって呼ばれるのってめっちゃ違和感があるw
あまりこの単語を聞いたことないせいかもしれないけど・・・一般的には良く利用される単語なのかな?
やば、引き込まりニートがバレちゃう(; ・`д・´)

そろそろ今回のコアアップデートの影響も落ち着いてきた感じ。
アクセスが増えたせいなのかアプリ版Google Analyticsのレポートでサイトによって8時間ぐらいの遅延が発生している(´;ω;`)ウッ…

Googleさん、コロナにやられる(´;ω;`)ブワッ

そろそろAdSense導入して億万長者なるっべってことで、GW前からサイトの申請を出してるのですが、いまだに審査通過出来ませんΣ(゚д゚lll)ガーン

理由は・・・・

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行の影響で、Google では現在、一部のサービスで一時的に遅延が発生しています。そのため、現時点ではお客様のサイトを審査することができません。
ご不便をおかけして誠に申し訳ございませんが、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

とのことでした;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

まじでー、まじかー(; ・`д・´)
コロナパネェっすよ。Googleさんも倒しちゃうなんて・・・orz

もう毎日のように「アカウントの承認を受けるには、問題を解消していただく必要がございます」というメールが来るので再審査の依頼をしてくるけど一向に審査してもらえませんw
ま、まさか、コロナとは別でサイトに問題があって審査できない理由があるんじゃないかと怯えています|д゚)チラッ

コロナで休業中のみなさんはどうやってお過ごしですか?
良ければ一緒にスプラトゥーンしませんか?|д゚)チラッ

2020年5月Google コアアップデートで爆増ッ!(゚∀゚)キタコレ!!

GW中にサーバーの調子が悪くて、対応に追われていて気付くのが遅れたのですが、コアアップデートが実施されたようでその影響でめっちゃ流入が増えてる((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

どんな感じかというと、過去最大で上がってるかも( ̄ー ̄)ニヤリ

検索タイプ:ウェブ
■5月4日
クリック数:10,618
表示回数:95,290

■5月8日
クリック数:36,637(3.4倍)
表示回数:478,541(5.0倍)

検索タイプ:画像

検索タイプ画像:画像、検索での見え方:AMPストーリー

検索タイプ:ウェブ、検索での見え方:AMP記事

検索タイプ:ウェブ、検索での見え方: AMP: 通常の検索結果

検索タイプ:ウェブ、検索での見え方: AMPストーリー

検索タイプ:ウェブ、検索での見え方: Web Light の結果

他のサイトも見てみるけど、上がってるところが多い。

別サイト1

別サイト2

別サイト3

別サイト4

上がっていないサイトも・・・(´;ω;`)ブワッ

サイト全部を確認したわけじゃないですけど、全体的に上がってる感じな気がしました(・∀・)イイネ!!

アクセスと同じぐらいアフィリエイトの増えれば良いのですが、世の中良くできていて微増です( `д´) ケッ!

サーチコンソールだけの情報だとめっちゃ良いじゃんって思うのですが、
自分的にはアナリティクスの直帰率もめっちゃ上がってるのが気になっています。だいたい5%ぐらい直帰率が上がってるかな・・・?ページセッションも下がってしまってるしな~・・・(´;ω;`)ブワッ

アナリティクスでの過去1か月の比較データ

アナリティクスでの過去7日間の比較データ

流入が増えるのは良いんですが、サイトに来てくれたユーザーに適切なコンテンツを表示できていない、もしくは Google とユーザーでミスマッチが起きてしまっているせいなのか・・・どちらにしろ折角サイトに来てもらってるので離脱しないような形にしたいな~と思いますた。

後は、単純に意味のないユーザーが無駄に増えるとサーバーリソースが無駄に消費するので、サイトにマッチしたユーザーを呼び込みたいな~と思う次第です(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

なので、直帰してしまってるページと、検索ワードを確認してちゃんと適切なのかを判断して、ミスマッチが発生してるのであれば Google が正しくコンテンツを理解していない可能性があるのかな~?(´ヘ`;)ウーム…

適切に理解していないのであればjson+ldとか内部施策でコンテンツを正しく理解してもらうように変更を・・・と、考えてみるけど、やってる暇がないと気がつき、とりあえずスプラトゥーンをやるンゴΨ(`∀´)Ψケケケ

スプラトゥーン面白いね!!(・∀・)イイネ!!

そういえば Google のアップデートでネガティブに考えてしまう方って結構いると思いますが、自分の経験上だとそういう場合ってもちろんPVとかユーザー数は減るのですが、直帰とかページセッションとかってその後って大抵上がるんですよね。

それって、Google がサイトにマッチしたユーザーを誘導できるようにサイトを正しく認識し始めたって考えることも出来るんじゃないかな~って勝手に思ってます。
これってすごいメリットだと思うんですよね(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

サーバーのリソースって無限じゃないので無駄にアクセスが増えたらその分だけコストがかかるわけです。それが必要な人間だけがアクセスするような形になればコストも最低限で済み、その結果、アフィリエイトなどでも最大限の利益が得られるはず・・・(; ・`д・´)

特にBot系のアクセスってかなり無駄なやつが多い・・・orz
Botの説明を見ると研究目的で~とか、SEOツールのためとかってのがあって、それだけのためにかなりアクセスして来るものがあります。
robots.txt に記述してもガン無視だし(; ・`д・´)
無駄無駄無駄無駄ァッ! ( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

最近はアドフラウドとか流行ってるせいなのか、アフィリエイトを普通にやってても、アドフラウドの疑いをかけられて売り上げ没収とか、いきなりアカウント停止とかされるわけですよ・・・(´;ω;`)ウッ…

こういうのを回避するために無駄なアクセスって要らないんですよねm9( ゚Д゚) ドーン!

だから、PVやユーザー数だけの数値だけ見てネガティブに考えずに、そういう時は無駄なユーザーが一掃されて、必要なユーザーだけに残ったという風に前向きに考えてみるのも良いんじゃないかな~とふと感じますたヾ(・ω・*)なでなで

最初スプラトゥーンのキャラって可愛くないな~って思ってたんですけど、対戦が終わった後に勝つと喜んでジャンプしたり、負けるとぐったりして悔しそうにしてる姿を見てたらめっちゃ可愛く見えてきたwww

とりあえず、スプラトゥーンやろうぜっ!!!
話はそれからだっ!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

Search Console上でのAMPのパフォーマンス情報が減る?|д゚)チラッ

Search Console の 拡張の項目にある AMP をみたらお知らせマークみたいがのあって確認してみたら下記のような内容でした(´ヘ`;)ウーム…

Google 検索の更新情報Google 検索で、サイトのデータに影響を与える可能性のあるイベントが発生しました。詳細を見る4月12日(日)

詳細を見るのリンク先では次のような内容が書かれていました。

2020年4月12日以降
AMP、モバイルユーザビリティ、速度、すべてのリッチリザルトレポート
これらのレポートは、Search Consoleでのパフォーマンスを向上させるために、少数のページをカバーするように変更されました。このため、これらのレポートで追跡されるアイテムとページの数が減少する場合があります。この変更は検索結果には影響せず、Search Consoleのデータレポートにのみ影響します。

AMPレポートの精度を上げるために、少数のページだけをレポートに出すっていう事かな?(´ヘ`;)ウーム…

念のために各レポートの推移を見てみるけど特にそこまで変更なかった( ´∀`)bグッ!

ただ恐らく別問題だとは思うけど、 画像検索結果の AMP と、画像検索AMPストーリーの表示回数とかが激減してたw
何か仕様でも変わったのか・・・?(´;ω;`)ブワッ

AMPインデックス数

パフォーマンスレポートのウェブ AMP 通常の検索結果

パフォーマンスレポート のウェブ AMP 記事

パフォーマンスレポート のウェブ AMP: ストーリー

パフォーマンスレポートの画像 画像検索結果の AMP

パフォーマンスレポートの画像 AMP ストーリー

Angular 9 アップデート(゚∀゚)キタコレ!!

Angular 9が正式にリリースされたようですね(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
各詳細は下記記事で確認してください。
ここ3年ぐらいで1番のアップデートとかどっかに載ってた気がするけど、
確かに良い感じになった気がするъ(゚Д゚)グッジョブ!!

大きく進化した「Angular」バージョン9、次世代レンダリングエンジン「Ivy」を中心に機能紹介

https://codezine.jp/article/detail/12057

【ng update】Angular 9 へバージョンアップする方法|Angular 8 やさしい勉強会

https://note.com/3832/n/nda0b10d91a34

Upgrade to Angular 9 — Within 10 Minutes

https://levelup.gitconnected.com/upgrade-to-angular-9-within-10-minutes-671c6fd6174b

Angular 公式で用意されているアップデート・チェックツール

https://update.angular.io/

上記記事の内容を箇条書きで書くと下記のとおりです。

アップデート内容

  • Angular 9正式版リリース。高速かつ軽量なレンダリングエンジン「Ivy」がデフォルトに
  • 次世代レンダリングエンジン「Ivy」が正式リリース
  • ファイルサイズの縮小
  • デバッグに利用できる「ng」変数
  • CSSクラス/スタイルのバインディングに関する改善
  • テンプレートのより厳密な型チェック
  • わかりやすいビルドエラー
  • 速度の向上とAOTビルドのデフォルト化
  • 「ng update」の改善
  • 「providedIn」のオプション追加
  • Component harnesses
  • YouTubeとGoogle Mapsを表示する新コンポーネント
  • 開発環境の改善
  • TypeScript 3.7のサポート
  • HammerJS が削除
  • 遅延読み込み( loadChildren )の記述が変更
  • Angular Materialのimport時の記述が変更

この記事に書かれていないもので自分が(・∀・)イイネ!!って思ったのが下記です。

SSR 開発時によるホットリロード機能

今までSSRを利用した開発を行う際には、ホットリロードの機能が無かった?のでSSRの動作確認をするためには一度 npm run build:ssr でビルドしたものを利用して確認する必要がありました。

しかもこのビルドには時間がかかるため、
ちょっと修正しただけでも確認するのに数分時間がかかるとか・・・(; ・`д・´)

それがAngular 9になってからはいつのまにか npm run dev:ssr
というコマンドが追加されていて、これを使うと ng serve みたいな感じでホットリロード状態でSSR時の開発が出来るようですキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

個人的には神アップデートやで( ´∀`)bグッ!

他にもSSR関係で利用していた npm run のコマンドが変更されているようでした。

Angular 8 の場合(一部抜粋)

"compile:server": "webpack --config webpack.server.config.js --progress --colors",
"serve:ssr": "node dist/server",
"build:ssr": "npm run build:client-and-server-bundles && npm run compile:server",
"build:client-and-server-bundles": "ng build --prod && ng run ssr-test:server:production --bundleDependencies all",
"build:ssr-dev": "npm run build:client-and-server-bundles-dev && npm run compile:server",
"build:client-and-server-bundles-dev": "ng build && ng run ssr-test:server",
"serve:ssr-dev": "node dist/server"

Angular 9 の場合 (一部抜粋)

"dev:ssr": "ng run ssr-angular9:serve-ssr",
"serve:ssr": "node dist/ssr-angular9/server/main.js",
"build:ssr": "ng build --prod && ng run ssr-angular9:server:production",
"prerender": "ng run ssr-angular9:prerender"

となっていて、Angular 9 の方がだいぶスッキリしている内容に変更されていました。

SSR開発時のホットリロード npm run dev:ssr

SSR用のサーバー側だけを起動する npm run serve:ssr

事前に画面をレンダリングするプリレンダリングnpm run prerender

Angular 8 から Angular 9 へのアップデート

既存プロジェクトをアップデート

8系の最新版にアップデート

ng update @angular/[email protected] @angular/[email protected]

typescriptの最新版をインストール

npm install [email protected]

最新版のAngularにアップデート

ng update @angular/core @angular/cli

Angular Material のアップデート

ng update @angular/material

SSRのアップデート

ng update @nguniversal/express-engine

nodistを利用するnode.jsのバージョンを変更する。(必要であれば)

nodist + v12.16.1

v12.16.1を利用する (必要であれば)

nodist local v12.16.1

新規プロジェクト用に グローバルのAngular Cli をアップデート

既存を削除

npm uninstall -g @angular/cli

インストール

npm install -g @angular/cli

nodistを利用するnode.jsのバージョンを変更する。 (必要であれば)

nodist + v12.16.1

グローバルで利用するnode.jsのバージョンをv12.16.1にする (必要であれば)

nodist global v12.16.1

SSRの構成が変更されている?

マルチプロジェクト構成でSSRを利用している場合に、以前はプロジェクト直下にあったserver.tsが無くなっていた。
その代わり、SSRで指定したプロジェクト直下にserver.tsが配置されている。
server.tsの中身も変更されていた。

画像検索にAMP Stories(ストーリーズ)が表示されている(゚∀゚)キタコレ!!

画像検索をたまたま検索したらなんか見慣れないマークがあるな~と思いクリックすると・・・ストーリーを開始しましょう!!とか出てくるわけですよ。

これはAMP Storiesに直接飛んでるキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

って、これは前からありましたっけ・・・? AMP Stories 自体がまだ最近だし最近変更があったのかな?(´ヘ`;)ウーム…

画像検索をすると結果の中にカルーセルっぽい?マークが右下にあってそれが AMP Stories を表しているっぽい感じでした。クリックすると AMP Stories で表示されます。

画像が黒い部分が多いのは、べ、べべつに、エロ画像とか検索してないんだからね!(; ・`д・´)

たまーたま、たまたま(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン

飛んだ先で、ストーリーを開始しましょう!って言わるので、「OK,Google」っていうとその画像の世界に転送されてあなただけの冒険が始まるようですスゲ━━━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━━━!!!!

それと下にボトムシートのUI的なものでオリジナルサイトへ飛べる誘導も置かれてました(´・∀・`)ヘー

ちなみに、Search Console で流入を見てみると、徐々に AMP Stories からの流入も増えてきてますね!みんな冒険しようぜっ( ´∀`)bグッ!

何か 12月10日に結構上がってますね。表示回数は対して変わっていないのにクリック数が2倍ぐらいになっているのでUIが変わった可能性があるのかな?(´ヘ`;)ウーム…

そんじゃ、☆。.:*:・’゜ヽ( ´ー`)ノ まったね~♪

Google 検索で上位に急上昇(゚∀゚)キタコレ!!

Search Consoleから最近は色々な通知が来るようになってるような・・・?

そのうちの1つに下記があるようです。自分は初めて受信した気がします。

貴サイトのページの 1 つが ●●● の Google 検索で上位に急上昇しています

という通知メールが届くようになっているというお話。

メール本文の内容だけ見ると1,000%超増加って書かれていてパネェってなりますが、1日平均1回未満からってのが味噌ですなw

1 日の平均クリック数
(20.11.19 – 22.11.19)貴ページのクリック数が、通常の 1 日平均クリック数の 1 回未満から 1,000% 超増加しました。

通知メールはこんな感じ。

通知メールからのリンク先のSearch Consoleの検索パフォーマンスはこんな感じでした(´・∀・`)ヘー

モバイルファーストインデックスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

やっと9月ぐらいから各サイトの方でモバイルファーストインデックスに切り替わったようです(; ・`д・´)

もう最近は話題にするならなっていないようなw

その影響かサイトによってはSearch Consoleにあるカバレッジのレポートでインデックスに登録された件数が急激に伸びていました。その結果なのかわかりませんが流入が普段の2倍ぐらいに上がってる感じです。まぁそれ以外の要因かもしれませんが・・・。

今までサイトマップをいい加減にやっていたのであまり正しく認識されていなかったものがモバイルファーストインデックスに切り替わった事で正しく認識されるようになったということですかね?(´ヘ`;)ウーム…

ページ構成は動的配信によってPCサイトとモバイルサイトを切り替えているサイト構成だったんですけどね。

切り替わるとSearch Consoleのカバレッジを開くと下記のような通知が表示されるようです。

またカバレッジのレポートを見ると、グラフの下に重要な変更などがあったときにアイコンが表示されていてそこに携帯のアイコンっぽいのが出ているとモバイルファーストインデックスに切り替わったタイミングを表しているようです。

下の画像のようにカバレッジと検索パフォーマンスを比較するとカバレッジの有効なページが増えて行くのに比例して同じように流入が増えているようにも見えなくない感じ(・д・)ジーッ

とりあえず極端に下がったサイトは無かったので良かった良かった!( ´∀`)bグッ!

モバイルファーストインデックスヽ(´ー`)ノマンセー

Search Consoleで構造化データのパンくずリストが表示される

Search Consoleでパンくずリストがどのくらい認識されているのか、errorになっているのかがいつのまにか表示されるようになってた(; ・`д・´)

パンくずのマークアップに失敗しているというエラーがさっき届いて気づいたホジホジ(´σ_` ) ポイ( ´_ゝ`)σ ⌒゜

Search Console上では左のメニューにパンくずリストというのが追加されていました(´・∀・`)ヘー

エラーだれか直しておいて・・・orz

そういえばいまだにモバイルファーストインデックスに移行できていないサイトがある・・・(; ・`д・´)

Google先生切り替えマダァ?(・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン

平常運転の2019年08月 SEO実績レポート

夏休みワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

夏休なのに特にPVやユーザーが増えるわけではなく、特に目ぼしい変動はなかったかな・・・?;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

どっちかっていうと下降気味?;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

サイト1

Google Analytics

web検索

画像検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事


サイト2

Google Analytics

web検索

画像検索

動画検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事


サイト3

Google Analytics

web検索

画像検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事


サイト4

Google Analytics

web検索

画像検索

動画検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事


サイト5

Google Analytics

web検索

画像検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事


サイト6

Google Analytics

web検索

画像検索

動画検索

AMP(通常の検索結果)

AMP記事

データボリューム・コンテナー

https://thinkit.co.jp/story/2015/09/15/6384

前回の「ホストとコンテナでディレクトリを共有する」ではデータボリュームを作成する場所としてホスト側のパスを明示的に指定していました。

データボリューム・コンテナーは、ホスト側のパスを指定するのではなくて、コンテナーを指定することで指定したコンテナーのデータボリュームを共有することが可能になります。

目次

  1. 実行
    1. volumes-from オプションについて
    2. 動作確認
  2. 参考リンク

実行

–volumes-from オプションについて

データボリューム・コンテナーを作成する場合には –volumes-form オプションを利用します。

<container> で指定したコンテナの Data Volume を全部マウントしてコンテナを起動する

--volumes-from コンテナ名

動作確認

#作業ディレクトリ作成
mkdir -p /tmp/data-volume-container

#作業ディレクトリへ移動
cd /tmp/data-volume-container

#マウントするディレクトリとファイルを作成
mkdir -p source
#空ファイル作成
touch source/test.txt

#centos7 としてコンテナ作成。データボリュームとして直下のディレクトリにホストの/tmp/と
#コンテナ内の/tmp/testをマウントする
sudo docker run -it -d \
--name centos7 \
-v /tmp/data-volume/source:/tmp/test \
centos:centos7

#centos7-from としてデータボリューム・コンテナー用のコンテナ作成。
#先ほど作成した centos7 コンテナのデータボリュームを参照できるようにする
sudo docker run -it -d \
--name centos7-from \
--volumes-from centos7 \
centos:centos7

#centos7 に接続
sudo docker exec -it centos7 bash

#データボリュームの中身を確認
ls -alt /tmp/test
total 16
drwxrwxrwt 1 root root  4096 Aug 29 23:35 ..
drwxr-xr-x 2 1001 users 4096 Aug 23 02:53 .
-rw-r--r-- 1 1001 users    4 Aug 23 02:53 test2.txt
-rw-r--r-- 1 1001 users    4 Aug 23 02:52 test.txt

#centos7-from に接続
sudo docker exec -it centos7-from bash

#centos7コンテナの中身と同じか確認する
ls -alt /tmp/test/
total 16
drwxrwxrwt 1 root root  4096 Aug 29 23:36 ..
drwxr-xr-x 2 1001 users 4096 Aug 23 02:53 .
-rw-r--r-- 1 1001 users    4 Aug 23 02:53 test2.txt
-rw-r--r-- 1 1001 users    4 Aug 23 02:52 test.txt